デンタルフロスと歯間ブラシの使い分けについて|東大阪市の歯医者・歯科|鴻池新田駅5分

新型コロナウイルス対策について

鴻池新田駅5分

駐車料金負担

キッズコーナー

バリアフリー・訪問歯科

東大阪市歯科医師会加盟

矯正歯科・マウスピース矯正

お問い合わせ・ご相談

東大阪で1番痛くない歯医者を目指しています

06-7163-9070

東大阪市鴻池元町11-4女性の歯科医による診療対応

デンタルフロスと歯間ブラシの使い分けについて

投稿日:2023年9月19日

カテゴリ:未分類

こんにちは!二郎歯科です。

朝晩は少し涼しく感じてきました。秋ももうそこまできていますね。食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋‥みなさんはどの〇〇の秋が楽しみですか?

さて、今日はデンタルフロスと歯間ブラシの使い分けについてお知らせします。

みなさんは、日頃からデンタルフロスや歯間ブラシを使っていますか?

歯ブラシだけでは歯と歯のすき間部分までは十分磨けずに、食べかすや歯垢(プラーク)が残ってしまうことがあります。

歯垢(プラーク)は食べかすではなく、細菌の塊です。そのまま放っておくと虫歯や歯周病の原因になります。

そこで、デンタルフロスや歯間ブラシを使い分けて健康な歯をキープしましょう!

歯と歯の接した面やすき間の狭い部分には、デンタルフロス!

ものが詰まりやすい部分やすき間の広い部分には、歯間ブラシ!

虫歯や歯周病の原因の元をしっかり取り除き、〇〇の秋!を楽しみましょうね。

デンタルフロスや歯間ブラシには色々な種類やサイズなどがございます。どれを選べばいいか分からない方もお気軽にスタッフまでお声がけ下さいませ。

トップへ戻る