矯正歯科・マウスピース矯正|東大阪市の歯医者・歯科|鴻池新田駅5分

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矯正歯科・マウスピース矯正

インビザライン治療の無料相談受付中!

矯正歯科・マウスピース矯正

当医院では、代表的なマウスピース矯正法であるインビザラインを採用しております。透明な樹脂製のマウスピースを使用した矯正ですので、目立たず、取り外しが可能で、なおかつ経済的な治療法となっております。基本的に10歳以上の方であれば、どなたでも適応可能な治療法ですので、まずは気軽にお問い合わせください。当医院ではインビザライン治療の無料相談を実施中です。

東大阪で最安級のインビザライン治療

インビザライン治療

二郎歯科では、目立たないマウスピース矯正をたくさんの方に受けていただきたいという思いから、東大阪界隈で最も安い価格帯のインビザライン治療を提供しております。それほど大きく歯を動かす必要のない軽度の症例であれば30万円(税・調整料込み)から、一般的な症例でも70万円(税・調整料込み)から、インビザライン治療を承っております。

月々9000円台〜(インビザライン)

分割

当医院では、インビザライン治療のお支払いを分割払いでも承っております。月々のお支払いは最低9000円台から設定できますので、ぜひこの機会にご利用ください。これまで「矯正治療は高い」という理由から、なかなか一歩踏み出せなかった方もお気軽にお問合せください。

最短3ヶ月で終わるプチ矯正(部分矯正)

プチ矯正

「歯列矯正は治療期間が長い!」というイメージは多くの方が共有しているものかと思います。けれども、それは歯列全体を矯正する場合であって、気になる歯だけ矯正するのであれば、期間は大幅に短縮します。当医院では、最短3ヶ月で治療が完了するプチ矯正(部分矯正)を提供しております。前歯のちょっとした傾きや歯列の隙間など、歯並びの一部分を治したいという方には、プチ矯正がお勧めです。無料相談も受け付けておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

月々3000円〜(部分矯正)

部分矯正

二郎歯科では、部分矯正を月々3000円から承っております。総額15万円から気になる部位のプチ矯正を受けられますので、希望される患者さまも非常に多くなってきております。なぜそれだけ安い費用で矯正が行えるのかというと、本格矯正とは使用する装置が異なっていたり、治療期間が短かったりするため、全体的なコストを下げた上で治療を行うことが可能であるからです。

3ヶ月~6ヶ月で治療が完了

治療期間

気になる部分矯正の治療期間ですが、早い症例で3ヶ月、一般的な症例では6ヶ月ほどで歯の移動が完了します。ですから、近いうちに結婚式や会社の面接などを控えている方には最適な矯正法といえます。これは部分矯正における大きなメリットです。

マウスピースで歯を動かすインビザライン

目立たない矯正器具

インビザラインは、マウスピース矯正の代名詞ともいえる矯正治療法です。アライナーと呼ばれる透明なポリウレタン製のマウスピースを使用して、歯並びを改善します。従来のワイヤー矯正とは比べ物にならないほど、装置がシンプルです。目立たず、痛みもなく、優れた点の多いマウスピース矯正です。

目に見えない矯正装置

目に見えない

インビザラインのマウスピースは透明なポリウレタン製ですので、装着していても目立ちません。一見すると、何もつけていないように見えるため、矯正治療を行っていることに気づかない方が大半です。

マウスピースは着脱可能

着脱可能

マウスピースは、患者さまご自身で着脱可能ですので、歯磨きや食事の際には取り外すことができます。固定式のワイヤー矯正にはない大きな利点です。

痛みや違和感が少ない

違和感

マウスピースの表面形状はとても滑らかで、歯ぐきや口腔粘膜を刺激するようなことはありません。痛みや違和感の少ない、快適な矯正装置といえます。

3D動画で治療のゴールを確認

インビザラインでは、治療の開始時点で全てのマウスピースを作製するため、すでに治療のゴール地点が見えています。歯が移動していく過程は3D画像で確認できるため、患者さまのモチベーションもアップします。

金属アレルギーのリスクゼロ

金属アレルギー

通常の矯正治療では、様々な金属材料を使用する機会があるため、金属アレルギーを発症してしまう患者さまも一定数いらっしゃいます。けれどもインビザライン治療では金属を一切使いませんので、そのリスクがゼロといえます。

通院頻度が少ない

少ない通院

通院頻度は、1.5~3ヶ月に1回が目安です。マウスピースの交換は2週間に1回行う必要がありますが、患者さまご自身にお任せしております。

世界で認められたマウスピース

世界で認められた

インビザラインは世界各国450万人以上の方が施術を受け、そのうち9割近くの方が治療結果に満足されています。

しゃべりにくさを感じない

しゃべりやすい

ワイヤー矯正だと、装置のいびつさから発音機能に障害が現れることがありましたが、インビザラインであればそうした悪影響はほとんどありません。

適応できる症例が多い

症例が多い

インビザラインは基本的に、どのような症例にも適応可能です。ただ、外科処置を必要とするような重症例においては、適応が限られることがありますので、まずはご相談ください。

インビザラインで歯を抜かずに矯正

歯並び

二郎歯科では、矯正治療に伴う抜歯処置をできる限り回避するよう努めております。抜歯の対象となる小臼歯は、健全であるだけでなく、かむ機能を担う大事な天然歯ですので、残せるのであれば残したい、というのが私たちの考えです。そこで当医院では、以下に挙げる2つの取り組みによって、非抜歯矯正治療を実現しております。

奥歯の遠心移動による矯正スペースの確保

歯の遠心移動奥歯を喉の奥の方に移動させることで、矯正治療に必要なスペースを確保します。これを遠心移動と呼んでいます。その際、活用されるのがマウスピースやインプラントアンカーです。小臼歯の抜歯によって作るスペースを奥歯の遠心移動で確保できるため、非抜歯が可能となります。

歯の側面を削ってスペースを作る

スペース作成歯の側面を削ることで、歯の横幅が狭くなりますので、矯正治療に必要なスペースを作ることができます。削る歯質はエナメル質にとどまりますので、切削後に歯の寿命が短くなることはありません。削る量は0.2~0.5mm程度です。ちなみにエナメル質は、1~2mm程度の厚みがありあmす。

インビザラインのメリット・デメリット

インビザライン治療のメリット

  • 透明で目立たず、矯正治療中であることを気づかれない
  • 着脱可能で、歯磨きや食事の際に取り外せる
  • 歯が動くプロセスを動画で確認できる
  • 金属アレルギーのリスクがゼロ
  • 表面性状が薄くて滑らかなマウスピースは、口腔粘膜を傷つけない
  • マウスピースは2週間に一度自分で交換するため、通院頻度が少なくて済む

インビザラインのデメリット

  • マウスピース単独では治療を完結することが困難な症例があります。ただし、ワイヤー矯正などを併用することで、ほぼすべての症例に対応することが可能です。
  • マウスピースは1日20時間以上の装着が不可欠ですので、それを怠ってしまうと、治療計画にズレが生じます。ですから、治療を計画通り進めていく上では、患者さまのご協力が何よりも重要といえます。

インビザラインが適応可能な歯列不正

不正歯列

インビザラインでは、以下に挙げるような歯列不正に適応することが可能です。

出っ歯

出っ歯

上の前歯が前方に突出した歯列不正で、日本人に比較的多い歯並びの問題です。前歯が前方に突き出ているだけなのですが、顔貌の印象に大きく影響します。

開咬(かいこう)

開口

かみ合った時に、上下の歯列の間に隙間ができている状態を開咬といいます。隙間ができるのは、前歯の部分です。

反対咬合(はんたいこうごう)

受け口

正常な歯列はかみ合った時に、上の歯が少し前方に突き出ています。この位置関係が逆になって、下の歯が前方に突き出ている状態を反対咬合といいます。反対咬合では、かみ合う度に上の歯が摩耗するおそれがあるため、改善が必要です。

叢生(そうせい)

叢生

一般的に乱杭歯(らんぐいば)と呼ばれる歯列不正で、個々の歯が別々の方向に並び、歯列全体が乱れた形状を成しています。歯磨きがしにくいため、虫歯になりやすいです。

空隙歯列(くうげきしれつ)

空隙歯列

一般的にすきっ歯と呼ばれる歯列不正です。笑った時に、歯と歯の間の隙間が目立ち、審美性が害されます。また、発音障害を伴うこともあります。

過蓋咬合(かがいこうごう)

過蓋咬合

かみ合わせが深い状態を過蓋咬合といいます。かみ合った際に上下の歯列で隙間がある開咬とは正反対の歯列不正です。深くかみ合うため、上下の歯が摩耗する傾向にあります。

東大阪で目立たない矯正治療をお求めなら当医院まで

矯正専門のベテランドクター

二郎歯科では、目立たない矯正法であるインビザライン治療を提供しております。詳しい治療内容や治療にかかる費用などを知りたい方は、お気軽にご連絡ください。東大阪でも最安級の価格でマウスピース矯正を行っております。

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